京都府南部の城陽市に平成4年に開店以来、皆様の健康に少しでもお役に立てるようスタッフ一同、日々奮闘しています。身体が悪くなれば皆,クスリをのんで悪いところを治そうとします。しかしその状態になるまでに必ず身体に何らかのシグナルがあるはずです。我々は,お客様の声に耳を傾け、できるだけ未病の状態で、お客様の健康の手助けが出来ればと願っています。

滋賀、京都を地盤とするスーパー平和堂の「アルプラザ城陽店」の店内1Fに店舗があります

漢方薬、健康食品を主体に相談販売をおこなっております


詳細図 地域図

(電車でご来店の場合)最寄りの駅はJR奈良線の長池駅下車、徒歩で3分位です
ご来店マップ

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実店舗の写真
店内の様子 商品の陳列の様子 商品の陳列の様子 商品の陳列の様子
【会社概要】

  「会社名」   有限会社 誠仁堂

  「実店舗名」  クスリの誠仁堂

  「所在地」   京都府城陽市富野荒見田112 アルプラザ城陽1階

  「会社設立」  平成5年 7月2日

  「事業内容」  医薬品・健康食品・漢方薬・衛生用品・介護用品等の販売

  「開設者の氏名および名称」  有限会社 誠仁堂    代表取締役 岸上哲也

  「店舗運営責任者」    下條 克文

  「インターネット責任者」 長谷川 隆志

  「正社員従業員数」   2名 

  「パート従業員数」    3名 

  「店舗電話番号」      0774-55-8660

  「店舗メールアドレス」   info@seijindo.co.jp

  「店舗営業時間」      AM10:00〜PM9:00

  「店休日」          年間2日間 店舗設備点検のためお休みさせていただきます

  「特定販売届出先」    山城北保健所

【店舗による管理および運営に関する事項】


  「許可の区分」        店舗販売業

  「開設者氏名」        有限会社 誠仁堂    代表取締役 岸上哲也

  「店舗の名称」        クスリの誠仁堂

  「ネット店舗の名称」     クスリの誠仁堂

  「店舗の所在地」      京都府城陽市富野荒見田112 アルプラザ城陽1階

  「許可番号」          山城北 第30070号

  「許可有効期限」       令和6年4月17日から令和12年4月16日まで

  「店舗管理者氏名」     下條 克文

  「当該店舗に勤務する登録販売者の氏名及び担当業務」   

                   下條 克文   (担当業務  医薬品販売・相談・発注・陳列)

                   長谷川 隆志  (担当業務  医薬品販売・相談・発注・陳列)

                   平間 香苗   (担当業務  医薬品販売・陳列)

                   井ノ崎 正実  (担当業務  医薬品販売・陳列)

  「当該店舗に勤務する登録販売者の勤務時間」  


  「取り扱う医薬品の区分」     指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品

  「店舗に勤務する者の名札等区別に関する説明」    

                       登録販売者は名札に「登録販売者」の文字と「氏名」を記載した名札

                       一般従事者は名札に「店名」の文字と「氏名」を記載した名札

  「店舗営業時間」          AM10:00〜PM9:00

  「店休日」               年間2日間 店舗設備点検のためお休みさせていただきます

  「営業時間以外で相談できる時間」  AM9:30〜AM10:00

  「医薬品の購入または譲り受けを受理する場所および連絡先」

                      京都府城陽市富野荒見田112 アルプラザ城陽1階

                      電話番号 0774−55−8660  FAX 0774−55−8660

  「インターネットでの注文が可能な時間」   ご注文は1年365日24時間可能です

                     ※ただし、インターネット注文の受付はAM10:00〜PM9:00の営業時間内となります

  「緊急時の連絡先」       店舗管理者携帯番号  090−6963−3183


【要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する事項】

1、要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品の定義及びこれらに関する解説


  「要指導医薬品」      

   要指導医薬品は薬剤師による対面販売が義務付けられた医薬品であり、特別な管理が必要な医薬品の一種です。
   「要指導医薬品」とは医療用医薬品から市販薬に転用されたばかりの薬や特に注意が必要な劇薬などを指します。
   これらの医薬品は、効果や効能が人体に対して著しくないものとされ、薬剤師からの情報提供や指導を受けたうえで
   購入者が選択して使用することが目的とされています。「要指導医薬品」は薬剤師による対面販売が義務付け
   されており、インターネットでの購入はできません。購入時には薬剤師からの適切な情報と指導が行われる
   必要があります。

  「第1類医薬品」   

   その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずる恐れがある医薬品のうち、その使用に関し
   特に注意が必要として厚生労働大臣が指定したもの。これらは使用方法や副作用について専門的な知識が
   必要であり、薬剤師の指導がないと購入できず、手の届かない場所に陳列されることが多いです。

  「第2類医薬品」   

   その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずる恐れがある医薬品(第1類医薬品を除く)
   として厚生労働大臣が指定するもの。リスクが比較的高い医薬品。また、その中でも特別の注意を要するもの
   として、厚生労働大臣が指定するものを「指定第2類医薬品」 という。

  「第3類医薬品」
   第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品。その副作用等により日常生活に支障を来す程度ではないが
   身体の変調や不調が起こるおそれがある医薬品。(リスクが比較的軽いもの)

2、要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品の表示に関する解説

  記載事項
   医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書に以下の通り表示します。
   表示方法は、印刷による表示、シール貼り表示などがあります。
   @要指導医薬品はパッケージに「要指導医薬品」と表示します。
   A第1類医薬品はパッケージに「第1類医薬品」と表示します。
   B第2類医薬品はパッケージに「第2類医薬品」と表示します。
   C第3類医薬品はパッケージに「第3類医薬品」と表示します。

3、要指導医薬品および一般用医薬品の情報提供についての解説

   @要指導医薬品は、薬剤師が対面で使用する本人に文書などを用いて十分な情報提供を行うとともに、
     使用にあたっての情報提供や指導を行います。(義務)
     ※当店では取り扱っておりません。

   A第1類医薬品は、薬剤師等が文書等を用いて情報提供します(義務)
     ※当店では取り扱っておりません。

   B第2類医薬品は、薬剤師・登録販売者が情報提供に努めます(努力義務)

   C第3類医薬品は、義務はないが薬剤師・登録販売者が情報提供に努めます


4、指定第2類医薬品に関する解説

   @第2類医薬品のうち、特に注意を要する成分を含んだ医薬品をいいます。

   A指定第2類医薬品はパッケージに第A類医薬品または第2(数字を四角で囲む)類医薬品と表示します

   B指定第2類医薬品は薬剤師・登録販売者が在籍する説明カウンター等より7m以内に陳列し、
     情報提供の機会を高めます。

   C指定第2類医薬品は、小児や妊婦に重篤な副作用を発生させる可能性があります。
     詳しくは店舗の登録販売者にお尋ねください。


5、要指導医薬品および一般用医薬品に関する陳列

   @一般用医薬品は、リスク別に異なった陳列がされます。同じ薬効(例えば胃腸薬とか目薬)内でもリスクが
     混在しないようにリスク毎に集めた陳列を行います。第2類医薬品と第3類医薬品それぞれが混在しない
     ように陳列します。インターネット販売におきましても指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品を
     商品名の近くにわかりやすく表示いたします。

   A要指導医薬品は、薬剤師が対面で直接情報提供させて頂いた後に購入して頂くことになりますので、お客様が
     直接手に取れない陳列となります。 ※当店では取り扱っておりません。

   B第1類医薬品の陳列は薬剤師から直接情報提供させて頂いた後に購入して頂くことになりますのでお客様が
     直接手に取れない陳列となります。   ※当店では取り扱っておりません。

   C第2類医薬品、第3類医薬品の陳列は医薬品の許可を受けた売り場内に陳列します。

   D指定第2類医薬品の陳列は薬剤師もしくは登録販売者が在籍する説明カウンターより7m以内に陳列します。

6、医薬品による健康被害による救済について

   医薬品を適正に使用していたにもかかわらず、副作用により入院治療や健康被害を受けた方の救済を図る為、
   医療費・医療手当・障害年金などの給付を行う制度です。
   救済の設定基準や手続きについては、次の機構にお問い合わせください。

   「独立行政法人  医薬品医療機器総合機構」 
   ホームページ    https://www.pmda.go.jp 
   連絡先番号     0120−149−931 
   受付時間      月曜日〜金曜日(祝日・年末年始を除く)午前9時から午後5時30分 

7、その他の事項

   @登録販売者が不在の場合は、薬機法で医薬品の販売が出来ませんので店舗を閉店させていただきます。

   A医薬品は当店の登録販売者より説明させて頂いた注意事項を守って服用してください。

   A医薬品の中に入っている「添付文書」は捨てないで、医薬品のある間は保管し、必要に応じて
     見られるようにしてください。

   C当店では販売によって知り得た個人情報を適正に取り扱っています。

   D店で解決しない内容の苦情相談窓口は次の通りです。

   「行政の窓口」    山城北保健所衛生室   TEL  0774−21−2198 (AM8:30〜PM5:15)