京都府南部の城陽市に平成4年に開店以来、皆様の健康に少しでもお役に立てるようスタッフ一同、日々奮闘しています。身体が悪くなれば皆,クスリをのんで悪いところを治そうとします。しかしその状態になるまでに必ず身体に何らかのシグナルがあるはずです。我々は,お客様の声に耳を傾け、できるだけ未病の状態で、お客様の健康の手助けが出来ればと願っています。

滋賀、京都を地盤とするスーパー平和堂の「アルプラザ城陽店」の店内1Fに店舗があります

漢方薬、健康食品を主体に相談販売をおこなっております

ご希望の方には、無料血流測定 (予約制)も実施しております


詳細図 地域図

(電車でご来店の場合)最寄りの駅はJR奈良線の長池駅下車、徒歩で3分位です
ご来店マップ

(電車でご来店の場合)最寄りの駅はJR奈良線の長池駅下車、徒歩で3分位です
実店舗の写真
店内の様子 商品の陳列の様子 商品の陳列の様子 商品の陳列の様子



実店舗の名称         クスリの誠仁堂
ネット店舗の名称       クスリの誠仁堂
店舗による管理および運営に関する事項
 作成日 平成26年6月12日
1. 許可の区分
店舗販売業
2. 開設者の氏名および名称
有限会社  誠仁堂    代表取締役  下條克文
3. その他許可証の記載事項
      許可番号 山城北第30070号    許可年月日 平成24年4月16日 
      許可の有効期限  平成24年4月17日から平成30年4月16日まで
4. 管理者の氏名
下條克文
5. 勤務する専門家
登録販売者
登録販売者


6. 取り扱う要指導医薬品及び一般用医薬品の区分
指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
7. 勤務する者の区分
登録販売者は「登録販売者」と記した名札を着用
8. 営業時間、営業時間外で相談できる時間
営業時間 午前10時より午後9時まで
定休日 年中無休
相談できる時間 午前10時より午後9時まで
9. 相談を受ける時および緊急時の連絡先
「当店への連絡」
クスリの誠仁堂
住所     城陽市富野荒見田112 アルプラザ城陽1階
電話 0774−55−8660
FAX 0774−55−8660
「緊急時の連絡先」
下條克文
携帯電話 090−6963−3183
要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する事項
作成日 平成26年6月12日
1. 要指導医薬品及び一般用医薬品のリスク区分の定義と解説
○要指導医薬品
・医療用から一般用に移行して間もなく、一般用医薬品としてのリスクが確定していない 医薬品や劇薬・毒薬
・一般用のリスクが確定していない医薬品であり、直接、使用者の様子がわからないと販売できない医薬品です
○一般用医薬品はリスク別に3つの区分に分類されています
@ 第1類医薬品
  一般用医薬品のうち、特にリスクの高い医薬品
副作用等を生じるおそれがあり、注意を要する医薬品です
A 第2類医薬品
  一般用医薬品のうち、リスクが比較的高い医薬品
まれに副作用等が生じるおそれがある医薬品です
B 第3類医薬品
  一般用医薬品のうち、リスクが比較的低い医薬品
身体の変調や不調を生じるおそれがある医薬品です
2. 要指導医薬品及び一般用医薬品の表示
医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書に以下の通り表示します
表示方法は、印刷による表示、シール貼表示などがあります
@ 要指導医薬品はパッケージに「要指導医薬品」と表示します
A 第1類医薬品はパッケージに「第1類医薬品」と表示します
B 第2類医薬品はパッケージに「第2類医薬品」と表示します
C 第3類医薬品はパッケージに「第3類医薬品」と表示します
3. 要指導医薬品及び一般用医薬品の情報提供についての解説
@ 要指導医薬品は、薬剤師が、対面で、使用する本人に文書等を用いて十分な情報提供を 行なうとともに、使用に当っての情報提供や指導を行ないます(義務)
A 第1類医薬品は、薬剤師が文書等を用いて情報提供します(義務)
B 第2類医薬品は、薬剤師、登録販売者が情報提供に努めます(努力義務)
C 第3類医薬品は、義務はないが薬剤師、登録販売者が情報提供に努めます
4. 指定第2類医薬品に関する解説
@ 第2類医薬品のうち、特に注意を要する成分を含んだ医薬品をいいます
A 指定第2類医薬品はパッケージに第類医薬品または第A類医薬品と表示します
B 指定第2類医薬品は、実店舗では登録販売者が在席する説明カウンター等より7m以内に陳列し、情報提供の機会を高めます
C 指定第2類医薬品は、小児や妊婦に重篤な副作用を発生させる可能性があります。ご不明な点はメールにて当店にお尋ね下さい。 クスリの誠仁堂
5. 要指導医薬品及び一般用医薬品に関する陳列
要指導医薬品及び一般用医薬品は、リスク別に異なった陳列がされます。
@ リスク別陳列 
同じ薬効(例えば、胃腸薬とか目薬とか)内でも、リスクが混在しないようにリスク毎に 集めた陳列を行ないます
A 第2類医薬品・第3類医薬品の陳列
医薬品販売の許可を受けた売り場内に陳列します
B 指定第2類医薬品の陳列
実店舗では、登録販売者が存席する説明カウンター等より7m以内に陳列します
※インターネット販売画面におきましても指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品を商品名の横にわかりやすく表示いたします。
一般用医薬品のサイト上の表示の解説

表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに【第2類医薬品】,【第3類医薬品】の文字を記載し、枠で囲みます。第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、(2)の文字を枠で囲みます。一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。 

指定第二類医薬品には・・・「【第(2)類医薬品】」
第二類医薬品には・・・「【第2類医薬品】」
第三類医薬品には・・・「【第3類医薬品】」
商品の期限に関して
店頭販売、インターネット販売時共に、使用期限3ヶ月を切った商品に関しまして店頭より撤去し販売いたしません。
6、 医薬品による健康被害の救済について
万一医薬品による健康被害を受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」が受けられます。
(一部救済が受けられない医薬品・副作用があります)
@ 窓口(独)医薬品医療機器総合機構
A 連絡先電話  0120−149−931(フリーダイヤル)
B 受付時間 月曜日〜金曜日(祝日・年末年始を除く)午前9時から午後5時30分
C ホームページ http://www.pmda.go.jp/kenkouhigai.html
7. その他事項
@ 登録販売者が不在の場合は、薬事法で医薬品の販売ができませんので店を 閉店させて頂きます。
A 医薬品は当店、登録販売者より説明させて頂いた注意事項を守って服用ください。
B 医薬品の中に入っている「添付文書」は捨てないで、医薬品がある間は保管し、必要に応じて見られるようにして下さい。
C 当店では、インターネット販売によって知りえた個人情報を適正に取り扱っています。
D 店で解決しない内容の苦情相談窓口は次のとおりです。
「行政の窓口」  山城北保健所衛生室  рO774−21−2912  8:30〜17:15